もも🍑 机の下と非常階段(ももとメロン編)

ももとメロン

ももが小学校3年になると、
「そんなの関係ねー‼️」と言われながらも大きな心と笑いで受け止めてくれた担任から変わり、小学校3年生らしく、しっかりさが増し、キビキビした担任になりました。

もも🍑も3年も楽しく過ごしていたと思います。よっぽどな事以外なにも連絡もなく、参観に行っても、鼻に何かを入れて振り向くこともなく、普通な毎日?をすごしていました。


そんな平穏な1学期も中ごろ参観の終わりに先生に様子をきくと……
もも🍑がテストとかで、わからない問題があったら、鉛筆動が動かなくなり、先生がその問題を飛ばして次のわかる問題からするようにすすめても、ずっーと、止まったまま‼️ そして、しばらくすると、机の下に入ってテストもしないそうで😔
また、ある時はなにか問題か注意かトラブルがあると、教室の隣の非常階段踊り場から動かないとか………😣
そうゆう事が度々……

先生もクラスメイトにはもも🍑のクールダウンがこうだからとそっと様子をみるようにと伝えてるみたいで、みんなも温かく受け止めてくれているそうでした。


そんな1学期の様子を聞いて、そーやったんやぁ〜とおもうのも一瞬で、次の言葉がやってきた、
もも🍑がしんどいなら、コミニュケーションや心のクールダウンの仕方みたいなカウンセリングにいきませんか?って

😵‼️ そうゆうところに行かないといけないのか❓ この子なんかおかしいって事なん?
えーーーーーっ❗️ちょとややこしい時があるくらいなんちゃうんかなぁ〜 
でも、断る理由もないしぃ でも、行ったら何かがかわるのかな?と私の中では色々思考と感情がぐるぐる。
そして、もも🍑に聞いたら、行ってみるとゆうので

そんなことから、カウンセリングとコミニュケーションの教室?(とゆうのかな)に
月2回か月1回でいくようになるのです。


#不登校 #学校 #引きこもり #親子 #親子のコミュニケーション #親子の関係


Antonios NtoumasによるPixabayからの画像

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