もうひとつカウンセリングぅ?
どちらかとゆうとコミニュケーションのフォロー的な教室は、隣の小学校の教室で放課後ぐらいの時間にこちらも月に1回か2回通ってました。
こちらは、もも🍑だけ!
私は送迎だけで、もも🍑になにをしたの?と聞くと、
もう1人男の子がいて、先生と3人でドッチボールぐらいの柔らかいボールを3人で軽く投げながら、ランダムに投げたい人に投げながら、会話をするみたいな事したよって聞いた事があります。
好きな科目は?➡🏀 体育➡🏀 算数➡🏀
みたいなだったかなぁ〜
きっと話をしながら、相手にボールを投げるとこにより、相手の取りやすい場所や力加減も考えるためしてるのかなぁ〜
とおもってました。
ときには、サイコロをころがして、何かをやりとりするとか、
あまり覚えていないけれど、
ゲーム的な方法でコミニュケーションのとりかたを経験していたのかな!
もも🍑のお迎えで待っていると
その相手のお子さんのお母さんと少しお話しする事があり、
なぜ、ここに通う流れになったかをお互いに話す機会があり、
もも🍑は学校生活の中でクールダウンに時間がかかって〜と伝えると、
相手のお母さんはうちの子は軽い自閉症かもしれないとかおっしゃっていたような。
でも、その子はあまり、この教室には来なくて、ほぼもも🍑と先生との時間がおおかったかな?
もも🍑もその子が来てくれると、やはり同年代の同性がいるとそれだけで、ちょっと嬉しそうだったなぁ〜
今は21歳になったもも🍑にこの2つの教室の事を色々きいてみたら、
ゲームをしていた不思議な時間(前の記事)
今回の記事の教室の方は
相手の子がかなり1つのことにこだわる子やったからなぁ〜 オレはそれに合わして待ってたりしてたなぁ〜って
なんで、あの頃、テストでできなかった時にわかる問題からしないで、そこにこだわってたん?と尋ねたら
わからないことをとばしてつぎするのが嫌で、なんでこうなるのか理解してテストしたかってんっと言ってました。
そして、
結局 オレ すねとってん❗️強烈に❗️
そりゃ、あんな子供おったら、教師もどう対処したらええんか、わからんようになるやろなぁー
と、よ〜く、自分がなぜそうなって、その教室に行く事になったのかをわかっていて、
コミニュケーション教室のお友達の状況もちゃんと理解していたみたいです。
あの12年ほど前には、ただ、ただ、私に送迎されて、2つの教室に通っていたけれど、ちゃんとしっかりした目で周りを理解していたもも🍑なのでした。
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