もも🍑 学童期(ももとメロン編)

ももとメロン

もも🍑は2つのカウンセリングにいきながら、4年生になり、4年生の担任の先生は大変厳しく、約束を守らないと宿題を増やすとゆう、
今のもも🍑にきいてみたら、厳しくてこわかったけど、愛情を感じれた。といっていたなぁ。たしかに、1人1人の生徒の性格をわかり、その子にあった接し方をしてくれた先生で、やんちゃなもも🍑との接しかたもメリハリがあり、いいところは褒めてくれたりと静穏に過ごした。4年生😊

5年生では、初めての男性の(二十代後半)先生で、それなりに過ごしていたのだけれど……夏の前から 体調が優れなくなってきたのです。

頭が痛い😰 微熱ある。 学校を休む 

2日ぐらい休む。 

学校にマシになって登校する。

2日ぐらい登校する。

お腹が痛い 微熱。 学校休む。
激しい腹痛ではなく、弱ーい腹痛みたいだった記憶がぁ

そんなことがあまりにもつづくので、近所のお医者さんから市立の病院をすすめられて、盲腸を疑われたり、した結果、起立性なんとか そうそう
起立性調節障害と言われて、

それは な〜に❓
これからどうするの? とその日はそんな感じで終わって、それから病院に行くこともなく、学校を休み続ける日数だけが増えていき、朝がくれば、もも🍑の様子を聞いて、辛そうだから遅刻か休みますと連絡。 

これが、不登校? いやぁ〜体調悪いから不登校ではないんか?と不安のなか
もも🍑との日中の時間が増えていくのでした。


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Armin ForsterによるPixabayからの画像 

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