小学5年生のもも🍑が学校に行けなく、行かなくなって、日常の時間をもも🍑も過ごす事が多くなった。
朝 いつも通りに声をかけて、学校欠席。
私は朝に買い物などを済ませて、昼前に帰るようにしているが、実家の用事などで少し遅れる時は、なるべく食べる事は自分でしてほしかったので、卵料理や納豆や冷凍食品を食べていたが、カップ麺を知ったら、カップ麺の魔力によりそれ以外まったく食べる事はしなくなってしまった😅
そして、いつかの夕方、私が学校の前を車で走ると、教室に電気がついていたので、もも🍑に先生教室にいるとおもうし、いってみる?と声をかけると、のそのそと動きだして、行ってみるとなり
教室では、先生が作業をしていたところ声をかけると、笑顔でもも🍑に声をかけてくれてどうや?とか来れるときに来たらいいねんで❗️とか、そんなことをしていたら、他の先生も声をかけにきてくれて、もも🍑は照れながらもニコニコしながら、教室の後ろの習字などをみていたなぁ〜
そして、行けるときは夕方、教室に顔を出しに行き、宿題の受け取りや提出物を提出したり、席替えした自分の机の中をチェックしたりと学校との繋がりはもも🍑のペースで繋がっていました。
そして、遠足🎒や運動会🏃♂️林間🏕音楽会🎹などの行事は参加していたし、行ける時は行こうとしてたり。
クラスメイトも、もも🍑のペースを受け入れてくれて、もも🍑も学校は嫌いではないとゆうのはよく伝わっていました。
そんな、5年生の学校生活🎒
家庭での時間はこの次で…☺️
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